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ご相談の例

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CASE 1

  • ご相談の例

    不況のあおりを受け、ご夫婦の給料が大幅に減り、住宅ローンの支払いが滞り、「期限の利益喪失」の通知を受け、残代金と遅延損害金あわせ3500万円の一括支払いの請求を受ける。

    どうしたらよいか分からず当事務所に相談。

当事務所が債権者と交渉し、任意売却が成立し、新居および入居費用を確保しました。

CASE 2

  • ご相談の例

    不況の中、債務を減らすため自宅の売却を決意。しかし、売却するにはかなり高額の現金(約400万円)を持ち出さねばならなかった。

    どうしたらよいか分からず当事務所に相談。

当事務所が任意売却を行い、残債を一万円ずつ債権者に支払うことで合意を得ました。

CASE 3

  • ご相談の例

    住宅ローンの滞納が続き、ついに「競売開始決定」の通知が届く。

    どうすればよいか分からず当事務所に相談。

→ 当事務所が債権者に合意をとり、入札開始の1週間前に不動産の売却を行い、債務を大きく減らすことができました。

CASE 4

  • ご相談の例

    住宅ローンのほか、サポートローンなどの多数の無担保ローンの滞納が続き、裁判により給料が差し押さえられることになった。

    どうすればよいか分からず当事務所に相談。

裁判関係に長けている司法書士を紹介。訴訟は取り下げ、自己破産の申し立てとともに自宅を売却して債務を無くしました。裁判の費用は火災保険の返戻金で十分支払えました。